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ダイビング用のウェットスーツの保温効果

ダイビング用のウェットスーツの役割は身体の保温をし、体力の消耗を抑えてサンゴや危険な水中生物から体を守る役割もあります。
ウェットスーツにはワンピースと2ピースがありそれぞれに3mmや5mm、6.5mm等の厚さにわかれているのです。
身体とスーツの間に入り込んだ水を体温であたためて保温しますので、身体にきちんとフィットするもので保温効果を高めます。
ワンピースタイプは3mmは26から27度の温かい海を潜るものです。
5mmは22度ぐらいまでの水温でフードを併用すれば20度ぐらいまで潜ることができます。
2ピースはワンピースよりもさらに低い温度から潜ることができるのです。
セミドライスーツはウエットスーツとドライスーツの間で、水の出入りはほとんどありませんが、水の層で身体を温めてくれます。
また、ドライスーツはスーツの中に空気が入らないようにして、空気の層で身体を温め、スキンスーツは保温はほとんど望めませんがサンゴや水中生物から守ってくれるものです。

最新のダイビング用のウェットスーツは生地がよく伸びる

まだ一度もダイビング用のウェットスーツを着用した事が無い人や、以前に着用した事があるけれど着心地が気に入らなかったという人は、最新の製品の着心地の良さを知る事で心から驚かせてもらえます。
最近のウェットスーツは耐久性に優れていながらも、かなり軽量で持ち運びが楽だというのも人気の理由です。
そして何より多くの方に喜ばれているのが生地がよく伸びてくれるという点で、着替えの際にも窮屈な思いをせずにしっかりと生地を伸ばしながら着替える事が出来ます。
それによって着心地の良さを最大限に感じる事も出来ますし、生地が伸びるという事は泳いでいる最中にも身体が動かしやすくなるという事でもあるのです。
以前に比べてダイビング用のウェットスーツの肘や膝あたりが動かしやすくなっており、激しい泳ぎ方で海の中ではしゃいでいられるというのも、最近のダイビング人気を後押ししてくれている理由の一つです。
着心地の良い最新の製品で、もう一度だけでも海の中で遊び回ってみる事をおすすめします。

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Last update:2019/8/8

『ダイビング ウェットスーツ』 最新ツイート

@kokoroahureru

ウェットスーツを買うときに、昔の彼に言われた言葉。 「俺はダイビングをしないから、海の中では守れない。だからウェットスーツは唯一俺が守れる方法だから、プレゼントする」と言われました。

9時間前 - 2019年12月05日


@piyokitipiyppi

@locke_is_dead ウェットスーツ着てると絶対に浮くので、泳げない人でもダイビングならできますよう💕💕💕💕✌️✌️✌️海の世界美しくて現実忘れちゃいます

1日前 - 2019年12月04日


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